卒論 "PUMPKIN KING
 〜The Dark Hero at the end of the century〜"



結局1999年1月に提出した卒業論文は、
↓こんな感じになりました。

東急ハンズで買ってきた「冊子製作セット」に、
印刷した表紙を貼り付けただけの簡易なものです。

信じられないことに全文英語が義務づけられているため、
テキサス生まれの向山大先生には死ぬほどお世話になりました。

この企画に当たり、久々に見返してみるとすでに英語が読めなかったです。
学校教育の無意味さを切に感じました。



←もはや正式の提出物とは
思えない表紙です。
昨年の1月某日に提出したのですが、
その帰りにサークルの
知り合いに会って
「○○くんも卒論?」と
つい尋ねてしまいました。

しかし後で分かったところでは、
彼は留年してました。

いわゆる目次のページ→
本文は地味なんですが、
こういうところで遊んでます。



さすがにこれを読みたい人はいないでしょう(笑)。
英語だもんねえ・・・(ねこも読めないっ。)
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