●メインキャラの名前はなんですか?
「ネコ」。 そのまんま過ぎ。
●メインキャラは男?女?
やたらと声のかわいいおにゃのこ
Fではツインテールだったので野良でプレイした人は
みんなネカマと思ってたと思う
●モンスターハンターはどのシリーズから始めた?
P2→F→P2G
●現在プレイしているシリーズは?
P2G
●フレに呼ばれてるあだ名は?
ネコゾー、ネコさん。リアルと変わらん。
●好きなモンスターベスト3は?1位の理由は?
1位 メラルー&アイルー
2位 フルフル(亜種含む)
3位 オオナズチ
モンスターに入れていいものか迷ったけど、
一応リストには載ってるし……ということで
みんな大好きメラルーアイルーが一位!
にゃんこなくしてモンハンはあり得ないよねv
2位のフルフルはさんざんお世話になっているから入れました。
ナズチは目がぐるんぐるんしてるところが楽しくて、
いつも「ナズチ先生」って呼んで狩らせて頂いてます。
●ではワースト3は?1位の理由は?
1位 雑魚
2位 上位クエに混ざってるドスファンゴ
3位 ババコンガ
何がいやかってとにかく雑魚のうざさが異常。
溜め3の発動時にガレオスが横切ったりした日には、
「お前じゃないんだよ!」と心で叫びます。
2位は上位クエの中にそれとなーく混じってるドスファンゴ。
普通のドスファンはいいんだけど、上位で他にボスがいる時でも
ひたすら突進してきて、その空気の読めなさに脱帽。
3位はお約束だけど、ババコンガ。
屁をこいたりうんこを投げたり、いちいち行動が最悪です。
●得意なモンスターは?
1位 フルフル
2位 ドスファンゴ
3位 イャンクック
まああれだ、一言で言うと弱い相手には強いという(ry
●苦手なモンスターは?
いちばん苦手なのはモンスターを探す時間
一箇所で待ってられないタイプなので
40分間イャンクックを探し回ってタイムオーバーになったこともある
それ以外では大剣オンリーでやってた時のガノトトス
近づく→尻尾に当たる→近づく→踏まれる、の永久ループ
そんな僕も千里眼とガンナー装備を手に入れだいぶレベルアップ致しました
(しかし本当に強いモンスターにはまだお目に掛かったことがない)
●好きな武器は?
確実に殺せる殺傷能力の高い武器が好きなので
大剣とヘヴィをやってるけど
単純に見た目だけなら双剣とかキレイでやってみたい
●嫌いな武器は?
自分ではやらなそうなのはランスと笛
どっちもキャラに合わない気がする
しかしパーティに一人いてくれると嬉しいので、
周囲のランサー・笛ラーさんにはお世話になってます
●好きな防具はなに?
いつも作るのはザザミとフルフル
今着てるのは剣士→フルフルS、ガンナー→ふつうのフルフル
ガンナー用フルフル装備の包帯みたいなのが大変よい
あとFではゴスロリプライベートをよく着てました(ロビーのみ)
●嫌いな防具はなに?
一回作ってしまったギザミは二度と着ていない
青いガンダムみたいで最悪である
●クエに必ず持っていく物は?
回復、肉、罠、といろいろあるけど、
最近某氏の寄生プレイに付き合っているので
生命の粉塵や角笛系がマスト
余談ですが知らない人とガンナーでクエに行って
弾を持ってきてなかった時はちょっと白くなりました
●一番多く狩ったモンスターは?又、現在の狩猟数は?(ザコ以外でw)
フルフルじゃないかな?
狩猟数……いくつだろう。とりあえず絶滅するにはまだ遠いと思います。
●現在目標はありますか?(無しでも可)
新しい武器がほしい、かわいい防具がほしい、金がほしい
人生は常に目標だらけです
●「こんなプレイヤーは嫌いだ!」というのはどんなプレイ?
プレイ中にキャラを置き去りにして便所に行くようなプレイ
ランゴにちくちく減らされて死んでました
●クエ中、「失敗したな~」という事は?(クエ前、クエ後でもok)
砂漠の夜にクーラー持ってた時とか
瀕死の状態でうっかりチャチャブーに遭遇した時とか
●モンスターハンター3は買う?買わない?
Wii持ってなかったら買わないけど、
持ってるからお祭りに乗って買っちゃう可能性大
●1人にバトン渡すとしたら、誰に?
どなた様でもご自由に持っていって下さいまし。
すごいのきた。
]]>イケレン降臨だよ!
性懲りもなく目からブリオッシュ。
]]>「あなた」は「この仕事」について「力がない」。
どんな言い方をしても内容は変わらない。それならと大抵の人は、耳ざわりのよい後者の表現を使う。言われた方は何となく流してしまい、本来感じるべき怒りや悲しみ、傷ついた感覚はどこかへ消えてしまう。どこかへ——どこへ?
そこで、本来のオブラートの用途に立ち返る。
オブラートの役割は、苦い薬を身体の中へ届けることだ。この場合も同じで、オブラートに包まれた言葉は腹の中に届き、やがて弾けて、負の感情を身体に広げていく。通常であればこういった負の感情は、何らかの反応ないし発散を必要とする。その場で反論するとか、友達に愚痴るとか、一晩泣き明かすとか、一人でカラオケに行くとか、とにかく精神面のマイナスを自覚して、それを解消しようと努めるのが普通だ。そうしないと心のバランスが狂ってしまうのだから。
だが、無自覚に口に含んだ苦味は発散されることはない。体内に溜め込まれ、砂のように、灰のように降り積もり、やがて現代にありがちな「漠然とした不安」や「やり場のない怒り」へと形を変える。いくらオブラートを使っても、それでは意味がない。しかし一番良くないのはそこではない。本来苦い薬が持っているはずの「効能」の部分が、全く無視されてしまっている点だ。
オブラートを使わなければ角が立つような発言は、いい大人がすべきものではない。言う必要があるとしたら、本当に相手のためを考えた時だけだ。明らかに仕事が向いていなくて、他のものを探すよう薦めてあげたいというなら、どんな言い方をしてもそんなに悪いことにならないだろう。しかし現実には、一時の感情的な暴言を、「オブラートに包めば言ってよい」という方に捉えている人が多い。そんなことでいいのだろうか。
本当に必要なのは、オブラートではなく、苦味はあるが効能もある、ちゃんとした「苦言」を呈せる大人ではないか——そんな気がしてならない。
]]>
それから時は過ぎ、そんなことなどすっかり忘れて日々を送っていた折に、軽い風邪を引いた。そこでどういうわけかこの湿疹が復活し、発熱のせいもあってか猛威を振るい、腕の半ばまで腫れ上がる程の症状を引き起こした。自身も一度は治った経験があるものだから、当時と同じに対処すればよいと気軽に考えていたのでこれには面食らい、熱を持った患部を氷の塊で冷やしつつ、「痒い痒い」と二日ほど泣きながら眠れぬ夜を過ごした後で、件の漢方医師の元にもう一度出向いて行った。
そこで出てきたのが豚肉である。医師によると、この腫れは前回の湿疹とは異なる症状で、元は同じウイルスかもしれないが、処方は別にしなければならないと言う。そして通常の皮膚科なら、まず表面の痒みと皮膚の治療にステロイドの塗り薬などを用いるところ、食事といくつかの漢方薬で様子を見るとのことである。こちらとしては、もう痒みが余りにひどくて、正気を保っていられない程であったから、そんな悠長なことはと言いたい気持ちもあったが、「まず患部の腫れを取りたい。この腫れは水が溜まって熱を持ち、むくんでいるのだから、熱を追い出すところから始めたい」という医師の言葉を信じ(何せ前回も治っている)、一週間分の漢方薬と、それから食事の心得をいくつか受けて対処することになった。漢方薬は三種で、内二つは大まかに言って体内の細菌を駆除するもの(これらは前回の処方と同じ)、一つは身体の熱を下げ、利尿を促すものだった。そして食事の方はというと、
・菓子類は厳禁(糖分が体内に熱を溜めるらしい)
・鶏肉、魚は禁止(アレルギーの可能性もあるので念のため避けろとのこと)
・卵、乳製品も禁止(同上の理由)
・南国系のフルーツ、バナナ等も禁止(同上の理由)
・お茶、ジュースなどの水分を控える(身体の水を出す必要があるので)
要するに、穀類と野菜ぐらいしか食べられないというわけである。そこまで食事に執着の強い方ではないが内心これにはがっかりとし、そうですかと肩を下げた。そこへ、漢方医師がフォローするかのように言った。
「あ、豚肉はいいです。食べてけっこうです」
……豚肉? 何故豚肉だけ?
一瞬不自然な空気が流れたが、ともかく豚肉はアレルギーなどを引き起こす率が極めて低いとかいう説明があり、こちらも素人なのでそういうものかと何となく納得して帰ってきた。それから今日までの一週間は、さながら豚、豚、豚の豚祭りといった様相を呈した。ある時はポークソテー。ある時はミンチ肉。またある時はソーセージとあらゆる形状の豚を食い尽くし、もちろん三度三度漢方薬を飲み、痒みと熱がひどいため両の腕に隙間なく「熱さまシート」を貼ってどうにか眠った。
そして、現在。ゴールデンウィークの終わりと同時に、一回分を残して漢方薬も尽きた。症状はというと、驚いたことに快方に向かっていた。まだ若干の痒みや、掻きむしった傷は残っているものの、熱さまシートや氷なしで、現在パソコンに向かっている。わずかな熱や発汗でも命取りになるので避けられた携帯ゲーム機も、ほんの少しだが触ることができた。何よりも、風呂に入れるし、夜まともに眠ることができる。一週間前の地獄と比べると大変な差である。これもひとえにO先生と、中国四千年の知恵のおかげであって、今の中国がどんな国であろうと、漢方薬というのはなかなかに侮れない。もし何かあった時には、ひとつの手段としてこういうものの存在を覚えておいて損はない。それから、豚肉だ。あらゆる食品に見放された時でも、豚肉だけは側にいてくれるということを今回学んだ。全く持って素晴らしい存在である。今後は特に贔屓にし、何キロもの豚を人生賭けて消費していきたいと思う。
こみやまさんは眼鏡をかけている
こみやまさんはサラリーマンのような格好をしている
こみやまさんはビルやマンションの上の階をちらっと見上げる癖がある
こみやまさんは十徳ナイフを持ち歩いている
こみやまさんは夕方頃になると小学校の周辺を訪れる
こみやまさんの部屋はアパートの405号室だ
こみやまさんのアパートの壁は白い
こみやまさんの部屋には空の鳥かごがたくさん下がっている
こみやまさんの部屋の冷蔵庫はとても大きい
こみやまさんの以前の趣味はボトルシップを作ることだった
こみやまさんは今は別のものをボトルに詰めている
]]>近況としてはモンハンFに時折出没しつつ、
サイレントヒルゼロをプレイしてます。
PSPの操作にいまだに慣れないんだけど、面白いのは面白い。
回復が少ないのと、雑魚が強いのが難点かなあという感じで
(実際にはそんなに強くないと思うけど、操作ミスで攻撃をくらうことが多い)
それ以外は安定してます。あとは一番重視しているストーリー面だけど、
そっちの感想はラストまで分からないので保留。
ちなみにヘッドホンプレイが圧倒的にオススメ。
零〜月蝕の仮面〜も夏に予定されてるし、今年はゲーム面は充実してるなあー。
「月蝕」って書いて「つきはみ」って読むんですよ。
Wiiで出るんですよ。
もうね、自分的に 超 祭 り で す 。
零! 零! 零! ああたまらん。
でもとりあえず来て下さった方に、ありがとうございます。
あまり人と接する機会のない日々を送っている中で
大変貴重な経験をさせて頂きました。
来てもらって、本を買ってもらって、
差し入れまでもらったりもしました。
もうなんか贅沢にもほどがあります。ありがとうそしてごめんなさい。
「隣にいる人を幸せにすれば、ぐるっと回っていつか自分に返ってくる」
スタジオ代表のお母様の言葉です。
昨日まちがいなく何人かの方に幸せというやつを頂きました。
どこかに還元できるよう、今後も精進したいと思います。
1月28日 ねこぞう。