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| 年齢・時代 | 中1〜高校生ごろまで |
| 形態 | 最初はキャンパスノートに手書き。後にA4用紙にワープロで印刷したものをフォルダに入れて貸し出した。 |
| 発行部数 | 十部前後。ただし、バージョン違いは無数。 |
| 影響作品 | 必殺シリーズ、中学生活全般 |
| 解説 |
初めて最後まで書き上げ、周囲から本当に作品として認知してもらえた長編。「学園殺し屋もの」という想像を絶する内容だったが、今でもお気に入り。登場キャラに至っては現在まで自分が作ったすべてのキャラの中でもっとも愛着がある。コピーして回し読みしてもらった原稿はボロボロになるまで読んでもらえて幸せだった。構想だけはパート7ぐらいまであったが、実際に書いたのはけっきょく1だけ。この作品がたぶん、ぼくのすべての原点だと思う。
| | 入手方法 | コピーは各話十部ずつぐらいあるはずなので、中学時代の知り合いの家のどこかにはあるかも。 |
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