| 年齢・時代 | 中1〜中3 |
| 形態 | 様々。手のつけられる紙にはどこでも書いていた。中3の時の文芸部の文集に二編載っている。
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| 発行部数 | 上記の文集は数十冊ぐらい発行されたと思う。ほかの話はすべて手書きで一部だけ。 |
| 影響作品 |
ヒッチコック、阿刀田高、S・キング |
| 解説 | いわゆるブラックユーモアの短編集。誰でも一度は通る道。大人も読んでくれた初めての作品。全部で十話ぐらいあったと思うが、一般に読んでもらっていたのは「ドアが静かに開く時」と「身元調査」の二編だけ。 |
| 入手方法 |
当時の文芸部のメンバーかその友人が持っている可能性はある。スタジオの倉庫にはだいたい全部あるとは思う。 |