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日曜日なのか今日は月の初めにしてはおちつけます。締め切りが1月30日というのが4つ5つあったのですが、土日に突入したお陰て一息つけることになりました。椿は満開をすぎても次から次へと咲きます。フキノトウが沢山とれます。夕食はさけコロッケとフキノトウの天ぷらとなります。


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明日は節分お面が活躍する日です。7日(土)のARS梅光でお面を使いたいので残しておきます。奈良興福寺の鬼の面、法隆寺の三つの面、もう一度見たいものです。特に法隆寺の面がみてみたい。確か国宝級の面でした。目の穴が小さくて見えにくいせいか子どもに手をひかれて出てくるのです。それでいてパチパチ燃える松明を振り回したのです。今でも節分には同じように現れているのでしょうか。

奈良の春日神社二月堂でのお水取りの行事が終われば春がやってくると小さい頃からきいていました。それに加えて、人々が「暑さ寒さも彼岸まで」と
言うのを聞いてきました。なぜかしら、Jodieの耳には「暑さ寒さも彼岸まで。まだあるわいな一切経」とおまけ付きで残っています。ときには寒さも彼岸には終わらないときがあるのかな...と勝手に解釈して、一切経がどういうお経であることもしらないまま過ごしてしまいましたが、詳しい意味はわかりません。
今日、アメリカ人の1先生からE-メイルで、2月2日はGroundhog Dayだねと報せてくださいました。そろそろ春がやってくるだろうと冬眠から目覚めてgroundhogが穴から出てくるのですが、日差しが自分の姿の影を長く投じていると、あわてて穴に戻って行き、春の来るのが6週間も遅れるという伝説があります。Jodieもこのことは聞いていたのですが、なぜ日差しがあるのに穴に戻って行くのかがわからないのです。雪でも降っていて穴にもどるのなら、話がよくわかるのですが。早速このアメリカ人にそのことを尋ねてみます。納得がいく説明を得ましたら、明日ここでお知らせいたしましょう。春の到来を不安と期待で待っているのは日本人も西洋人も同じなのでしょうね。
追記:アメリカ人の先生からお返事をいただきました。「子どもの時に聞いたのですが、groundhogは自分の影をみておっかなくなって(scared)穴にもどったということでした。」そうして下記のURLアドレスをいただきました。http://www.stormfax.com/ghogday.htm
これにアクセスしてみますととてもいろいろなことがわかりますが、groundhogが穴に戻る本当の理由がはっきりとかかれていませんが、Jodieが想像するに、冬将軍がやってきて、暖かそうな日差しをみると、「ワシの力が足りなかったな!
じゃあもう6週間冬をのばそう」と自分の威厳を保とうとしたのではないかとも思えます。
2/3
キャンパスの正門を出ますと広い通りの向かい側に山口県立南高等学校の入り口への道があります。そのフェンスに横幕が張り出され、南高等学校の管弦楽が全国第1位と記されています。おめでとうございます。南高等学校は今に始まったことではなくずっと以前から上手だということを聞いていました。何事もにわかに全国第1位になるわけはないと思います。長年かけて培った伝統の上に出来あがるものであることを示して下さったのですね。

2/4
時々雪がぱらつく一日でしたが、日差しも現れました。小梅の花が知らない間に数が増えていました。根本にある小さな池に入れておいた和金が一匹、半ば冬眠状態でした。金網の覆いの上に枯葉をたくさんかけて水が凍らないようにしておきました。夕方から、お天気が荒れ模様になってきましたので明日来学されるアメリカからのお客様方には風がおさまってくれますようにと祈るばかりです。

2/5
雪が風に舞う中にアメリカからのお客様が来学。長年交流が途絶えていたのが元通りに活発なものになる再出発の日です。寒さなんのその。キャンパスを案内したり食事をしながら、これからのプログラムについて話合っているうちに時間があれよあれよと過ぎていきました。幸い前途に明るい希望が大きくふくらんでいました。今夏から学生たちは先輩たちがしていたように先方の大学にも留学出来るようになると思います。帰宅後ARS梅光のメンバーからの椿の押し花付き手作りの手紙を眺め、21日にみんなで出かける萩のつばき祭りを思い浮かべました。きょうは和食堂の胡蝶蘭が美しいでした。

2/6
今日で期末試験が終わりましてほっとしていますと卒業生が2人訪れてきてくれました、お茶を飲みながら楽しく思い出話をどっさりしました。その後、郵便局に簡易書留の速達を出しに駆けつけました。和風ちぎり絵の展覧会にであってとても幸せでした。


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生涯学習の英会話のクラスに小さな子どもたち3人を招いて遅まきの豆まきをしました。小さな子どもたちなので恥ずかしがりやさんでした。鬼の面や福の面のいずれにもなりたくないようでした。どちらもあまり怖くないのですが、何となく親しみをもてないのはよく分かるような気がします。顔がどんな顔でも心と心からでる言葉こそ子どもたちの気持ちを引きつけることでしょう。
今日は日本の領土で北方四島のことなど、日本の島は海岸線の長さが100m以上の島は全部で6,852もあるそうです。Oさんが調べてきてくださいました。
来週はValentine Dayですから、みんなでクッキーのレシピを持ち寄り、自分のレシピーを英語で説明します。Jodie はクッキーを作って持ってきます。ハート型のクッキーにします。その一つは:

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テレビでThe Lord of the Rings; the two towersをみました。日本語の吹き替えでしたので少しがっかりしましたが、試験の採点の山を横目で見ながら、三時間あまり無駄に使ってしまいました。Frodoを支えるSamの最後の言葉に感動がありました。暗い夜の次には朝がくる。信念をもって道を歩いた。命をかけて戦う者に輝きがある。等々とこの映画を観るものに勇気を与えてくれます。
今日のカレンダーにある座右の銘に"Always believe that something positive and exciting
is right around the corner. It's the only way to live."とここでも勇気をださせてくれています。この英文のthat以下はisの前で切ると分かり易いです。right
around the cornerは「すぐそこまで」の意。

2/9
寒い季節には生け花が長持ちします。一週間前の花が今週も楽しませてくれます。一方屋外の花は寒さや強い風にやられます。シクラメンは寒さに、水仙の花は北風に倒されて折れ曲がっています。この八重になった水仙の香りは、黄色い「おちょぼ口」の水仙よりずっと強いです。これだけありますと酔っぱらいそうになります。花粉症になってもかまわないと思っています。


2/10
Jodieが勝手気ままになずけた「おちょぼ口の水仙」がトイレに飾ってありました。今市内のあちこちに咲き出しています。梅光の中高等学校は小高い丘に建っておりますが、その傾斜地には直径30cmの円の中に固まって生えているのが幾つも見えます。わが家でも、毎日少しずつ水仙を生ければ、春まで香りを楽しむことができるほどです。
今日は入国管理局にイギリス人を案内して、再入国許可をえましたが、そのとき印紙を買うのに隣の裁判所ビルへの通路を歩いていてハヤトウリのような表面をしていて中身は空っぽのような実がなっていました。これはなんという植物でしょうか。どなたか教えてください。


2/11
今日はどういう休日か。実感がないままに過ごしておられる方が多いと思います。Jodieもそのひとりです。昔は「紀元は2600年」とか勇ましく歌っていた人も今はどんな気持ちで今日を送っておられるでしょう。建国記念日の実感がなくても、先祖様がなかったら、今生きている我々もいないわけですから、長く続いて来た日本をこれからまだもっと長く続けて行くには自分は今どうすれば良いのかを考える日とすれば、たとえ自分の人生が、長い歴史の年月の中では、ほんの短い期間であっても、その間に何かできることがないかと考えそれを見つけることが生き甲斐ではないでしょうか
。
今日は寒くなくて日差しも長かったので、運動代わりに庭の掃除をしました。タンポポが一輪顔をのぞかせていましたので、日光浴が出来るように周りの枯葉を取り除いてあげました。Jodieが最初テキサスに行きましたのは冬1月でした。まもなく春が近づき、階下のPamella
がタンポポを見つけ、First spring flower! と叫びながら、かけてきて見せてくれたのを懐かしく思い出しました。藪でうっかり踏み折りました背丈30cmほどのセンリョウ(千両)に申し訳ないことをしてしまいました。ちなみに赤い実が葉の上の方に出ているのがマンリョウ(万両)と聞いています。


2/12
2〜3日前から頼まれて、ラグビーの早慶戦の前売り券を売らなければならなくなりました。
5月9日(日曜日)下関市営陸上競技場
梅光学院大学のすぐ横の競技場
前座試合 10時から
招待試合 14時
雨天決行
当日券2,000 円、前売り券1,500円です。
Jodieは前売り券を20枚担当しています。
ご入用の方は下記のアドレスにご連絡ください。

2/13
毎年1〜2度はやってくる十三日の金曜日です。お天気はいいし、あちこちからバレンタインのチョコレートをいただいてうれしい悲鳴をあげています。写真は昨夜手作りしたものですが、さくら餅でもなければ、よもぎ餅でもありません。
あす、学内の子ども預かり所にいるこどもたちの為に作ったPlay Doughです。全部食材でつくったものですが、砂糖はいれず、塩どっさりとcream
of tartar (タルタルソースの素)でつくってありますのでこどもは食べません。市販の紙粘土は量が少ないのですが、こどもの想像力・創造力をのばすのに量が多い方がいいので、アメリカでは家庭でこのようにどっさりつくる場合があります。美味しそうですが、猛烈に塩辛いのです。ビニールに包んでおけば1か月ぐらいはやわらかいです。

2/14
Happy Valentine!
ARS梅光の英会話教室でValentine cookiesの食べ放題!(おお!誘惑!)Godivaのchocolateもあれば手作りのものもありました。何もかも自分ではじめからつくったことを“I
made it from scratches!"といいます。英会話の英文も自分で作りましょう。

我々専属のinterior designerのOさんの飾りでクッキーも一段と映えましたし、つぎの写真は同じ教室で撮ったものです。白川郷からのほんものの雪です!!私たちクラスのものにも見せてあげたいと思って持って帰ってくださったのを本当にうれしく思います。持ち帰るときの保存方法を考えますと感謝あるのみです。


2/15
Valentineの色は赤なので、白に遅れをとっていた赤梅が寒い風に吹かれてもけなげに咲いておりました。まだまだ先のこととあきらめていましたので、1〜2輪のときには気がつかず、今朝やっと気がついたのですが、もう沢山花がついています。心掛けて何かを見ようとしなければ、見えていないのですね。

2/16
咳が出てとまらないときがあるのですが、プラスチックのゴミを出しに外に出ました。2〜3日前からの強い風に吹かれてプラスチックの袋類が舞い込んできてあちこちの草にひっかかって見苦しいので大きなものだけひろいました。大きな桜の陰に写真のような青紫の玉が鈴なりになって首を地面まで垂れているランの一種がありました。同じ葉っぱでもっと実が少ないのは何度も見たことがありますが、今日のこれはすごいかずの玉がついていました。くしゃみと咳をする度にぱらぱらと落ちましたしたので靴の裏で踏みますと、さぞかし真っ青な汁が出るとおもいましたら、白っぽい大きな種でした。青いところは皮のところだけで、それも空色でした。何事も見かけだけでは真意の程はわからないものですね。

2/17
本学院の中・高等学校にもEnglish Loungeなるものが出来たときいていましたので、今日、用事でこのキャンパスを訪れたついでにLoungeを訪問しましたら、放課後の生徒たちが楽しそうにScrabbleをしていました。教室とは異なってなごやかな雰囲気に包まれていました。英語を楽しんで使っているように思いました。
昨日に続いて、今日も暖かい一日が終わろうとしているとき裏の薮から見える夕日が美しい夕空を描いていました。

2/18
小春日和の暖かい(日当たりのいいところでは暑くもあり)ので、長府まで蕎を食べにいいました。家の周りに咲いていた水仙も暑さでぐったりなっているように見えます。実は強い風に倒されているのですが。家の中の花瓶の水仙を全部外に捨て、空気を入れ替え、ふき掃除をしましたら、咳がとまってきました。水仙の花粉症にはやはり降参いたしました。自然に咲くものは自然のままがいいのですね。

2/19
すっかり春という感じの日でした。遅れをとっていたレモンが一斉に黄色くなりました。昨年より実の数が少ないのですが、一粒が大きいです。何かがだめなら何かがいい、と言うのがこの世の成り行きですね。それでも家族では食べきれない数がなっています。薬をかけていないので、皮もおろし金ですりおろして砂糖と混ぜ、クッキーを焼く前に、上にふりかけておいてから焼いても安心して食べられます。ケーキに入れてもおいしいです。


2/20
高等学校と大学が連携して教育の効果を高めて行くという考えが実践されてきています。過去数年に亘って取り組んできた共通のテーマの一つが「国際交流」であります。このテーマに関して2003年度にはどのような進展があったかを高等学校側と語り合う会がありました。アメリカでは身障者の学生をどう扱っているかを本学の身障者の学生が行って6週間実際にどのようにもてなされたかを体験し、その結果を発表してくれました。卒業制作に1冊の本を一人で全ページ(89p)読破して日本語に翻訳できた喜びを伝えてくれ、将来社会のために役に立つようなことをしてみたいと願っている旨を話してくれました。
Jodieは今までに3人の車椅子の学生さんを留学に出しました。その3人のお陰で真に学ぶことが多かったのです。その一つ、最初に留学した学生に電動で動く車椅子を留学先の大学からかりてあげようかといいましたら、まだ自由に動く両手を使いたいので、自分が持っている手動の車椅子をアメリカに持って行きたいと言ってくれた時、どれほど感銘を受けたか一口には言えません。Jodieを含めた健常者は少しでも楽な方へと進みがちです。恥ずかしいことです。

会議と会議の間に駆け込んだトイレの花です。
2/21
今日のARS梅光の英会話のクラスでは萩行きがキャンセルになりました。
いっしょに行って下さる英米の先生方が一人では、みんなが自分の英語を試してみる機会がほとんどありませんので。それよりも今一度基本の基本を復習して、自分で英文をつくることができるようになっていただきたいと思い、椿は、萩の椿じゃなく我が家の椿を2種教室に持ち込みました。食卓にも三輪かざりました。この細い茎に大きな花がついているのですが、ガクが非常に堅くしっかりと枝にこびり付いています。花がころりとおちるときは、この堅いガクより一枚内側からはずれて落ちるのです。咲きたての花はそんなに簡単には落ちないことが分かってうれしいです。
2/22
日曜日が来るとほっとします。朝食にpan-cake (ホットケーキ)でも焼こうという気持ちになります。blueberryを沢山入れたホットケーキです。それにカナダのpure
maple syrupをかけて食べました。今ではfrozenのblueberryやsyrupは下関市内でも割合簡単に見つかります。アメリカではpan-cakeは朝食に食べます。元来労働者の国ですから、どうしてもquick
energyが必要なのですね(笑)。

2/23
下関には本当に新鮮な魚があります。新鮮すぎて口に入れにくいものもあります。おどり食いにするという白魚が酸素詰めの袋入りで2千円余りでした。これは止めにして生食用の大きな牡蛎を買って帰りました。
カリフォルニアでとれる牡蛎のように大きな粒が10個ぐらいありました。テキサスでの新婚当時、カルフォルニア産の牡蛎のフライを夕食につくるとJoeが大喜びで、夕食のすぐあと牡蛎の追加を買いに行ったことがありました。最近は健康上の理由で油を使う料理はなるべくしないことにしていますが、ふきのとう、タラの芽などどうしても天ぷらにして食べたかったりして今日はonion
ringまで作ってしまいました。

 
2/24
雨が降ると花粉症が治まってきます。ぼけていた臭覚も戻って来ます。水道局の入り口近くで、車から出ますと、何か花の強い匂いがしてきました。沈丁花が満開でした。水仙・キンモクセイに並んで沈丁花が群衆(群臭)で攻めてきます。うれしい悲鳴をあげるのはJodieの鼻です。

2/25
もう菜の花!ええ、そうなんです。この菜の花は台所からやってきました。今、学内で折り紙のひな人形作りを流行らせようとしていますとき、桃の花か菜の花が欲しいなと思っていましたら、菜の花がトイレに飾ってありました。食べる菜の花を咲かせて持ってきて下さった方がおられるのです。食べることばかり考えているJodieでも、早速まねてみようかなと思いました。早速スーパーの野菜売り場で1束買って参りましょう。

2/26
Barbecued Brisketをテキサス風に作る時、最も信頼出来る肉屋さんにいきます。今日買ったのは、今まで何年も買った内でもっとも素晴らしい肉でした。幸い良い天気に恵まれ屋外のかまどでやきます。

焼けるのを待っている間に、「早春賦」をハーモニカで吹いて、ARS梅光のメンバーの一人が英訳されたのが音符にうまくあてはめられるかを調べてみました。うまくいけば土曜日のARS梅光でみんなに歌ってもらいたいです。
2/27
咲いてきました!食用菜の花が。一束200円くらいの食用菜の花をすいちゅうで水切りをし、プラスチックの容器に少し水を入れ、その中にまだ堅いつぼみの菜の花を立てて入れ、ところどころに割り箸を入れてなたねが倒れないように支えました。そうして、日が当たる窓際におきましたら、みるみるうちに ぽつぽつと黄色の花が咲いてきました。

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梅光中高等部にもEnglish Loungeが出来ているときき、先日見学をしてきましたら、SCRABBLEというクロスワード・パズルの一種をアメリカ人の先生の指導の下に4人が挑戦していました。以前短大部に勤めていましたとき模造紙大に大きくして黒板に貼り付けて学生たちにしてもらったのを思い出します。今でもインターネットでScrabbleをすることがありますが、昔、子どもたちと遊んだボードの方のScrabbleがなつかしくて押入から出してきました。大学の方でも流行らせてみようかなと思います。

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筑波に行きましたついでに、世界一大きな大仏を拝見しに行きました。牛久大仏と呼ばれていて、奈良の大仏の10倍の高さで、なんでも奈良の大仏が、この牛久大仏の手の平にのることが出来るということですから、奈良の大仏を何度もみたJodieは牛久大仏には非常に興味がありました。牛久大仏は遠くから拝見しただけではさほど大きいとは思いませんが、近くに参りますと、大きいと思います。さらに内部に入りますと、その広いことに驚かされます。


近辺の梅の花も満開でした。

4年に一度のおまけの日を有意義に過ごせました。
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