Category: ネタ


国際情勢肝試し

10月 2nd, 2001 — 3:48am

今やると、本気で怖い肝試し。

・アフガン七泊八日。
・牛の目玉食べ放題。
・米軍基地の前で爆竹。
・友達に小麦粉を郵送。
・中近東、空の旅。
・飛行機の中で紙吹雪。
・ニューヨークでダイハードシリーズ上映。
・吉野屋でケイレンのまね。
・ブラックユーモアの嫌いな人にこのページを見せる。
・この時期にこういうネタをサイトのトップに書く。

それにしてもこうして並べると、笑うしかないね、もう。
がんばれ、世界!

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アメリカ人はすごい

6月 10th, 2001 — 3:32am

 アメリカ人はすごい。
 どのくらいすごいかといえば、ぼくの知り合いのアメリカ人には家族六人での合計体重が1トンを越える家がある。

 アメリカ人はすごい。
 例えばマクドナルドのチーズバーガー。
 思い浮かべてもらうとわかるが、あれは肉とチーズに調味料をかけただけの至って簡単な食べ物である。日本人の感覚からすれば「きちんとした食事」にはほど遠い、まあ、良く言ってスナックである。しかし、アメリカ人にはマックに行って、チーズバーガーを注文するときに「野菜抜き」と注文する輩がいる。「おいおい、君。ちょっと一本打ちすぎたね」などと突っ込もうとしていると、店員がそそくさと注文伝票に「ピクルス抜き」と記している。――おーい!! 君たちにとって、あれは野菜なのか!? 
 ちなみに米国でビッグマック発売当時のキャッチコピーは「一皿で全食品の入った完全食」で、同商品は健康食として売り出された。

 アメリカ人はすごい。
 ぼくの小学校時代の友達のレジーは貴の花が華奢に見えるほどのデブで、昼食時には毎回ペプシの1リットル瓶をラッパ飲みして、たまにおかわりでコーラも飲んでいた。

 アメリカ人はすごい。
 同レジーは座っただけで便器を壊したことがある。

 アメリカ人はすごい。
 典型的な小学生の昼食の弁当は「ピーナツバター&ジェリーサンド」といって、生の食パン二枚の間にピーナツバターとイチゴジャムをたっぷり挟んだシロモノである。

 アメリカ人はすごい。
 何がすごいかって、もしこのコラムを読んでも、あたりまえすぎてたぶん何がおかしいのかも分からない。「そりゃ、便器だって座ったら壊れることぐらいあるだろう。」
 ない、ない。

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800/森さんだって気になる

5月 19th, 2001 — 3:23am

今日ふと思い立って懐かしい友人の名前でネットを検索してみると、中学校以来会ってないその友人がどこの大学で何を勉強したかが分かってしまった。つくづくすごい世の中だと思った。それでその時、ふと思ったのだが、こうやってネットを情報集めて回るロボット型の検索エンジンを逆に利用すれば、けっこう罠をはっておくことも可能だなと思ってしまった。

例えば、ここに意味もなく「森内閣」と書いてその横に「好き」などという言葉を添えておくと、この組み合わせが同じページ上で見つかることが極めて稀なこともあり、もしも本人が検索したら一発でこのページに当たると思う。あるいは今こうしている間にも日本のどこかでは同時に森さんもこれを読んでいるかもしれない。そして使い方は良く分からなかったけど、とりあえずIT講習会の記念品でもらったパソコンにしがみつき、ドキドキしながらここを読んでいるはずである。

すみません、森さん。
もう一度「嫌いじゃない」あたりで挑戦してみて下さい。
まあ、その場合もここのページがヒットしてしまいますが。

(今、森さんはブラウザのバックボタンを連打してフレッシュアイの検索画面まで戻り、必死に「小泉」「田中」「嫌い」でand検索をしているところである。)

そんなことを打っているうちにさらに思い付いたのだが、例えば好きな相手がいるのに、告白できないそんなあなたなら、こんなのはどうだろうか:どこからもリンクのはってないページに好きな人の名前を十回書いて、その下にその人宛のラブレターを書いて、適当にネット上に放置しておく。そのうちどこかの検索エンジンが拾ってくれるはずなので、あとはいつの日か、本人がその検索エンジンで自分の名前を検索する日を待つ。もし彼氏/彼女が大変な有名人でなければ、おそらくトップにヒットするはず。ほんの少しの可能性に赤い糸をかけてみる。そんな他力本願のネット告白はどうでしょう?
ただし、相手の名前が「広末」「宇多田」とかだった場合、ヒットしても76298件目あたりになると思うので、まあ、相手が存命中に訪れることはないと思いますが。

(今、「森さん」「好き」「赤い糸」で検索していた森さんが、またこのページにたどり着いてパソコンを壁にたたきつけて壊したところである。)

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深夜の買い物競争

1月 18th, 2001 — 2:59am

この前、深夜に近くのコンビニまで買い出しに行って、ふとそのコンビニにはファクシミリ用紙が売っていることに気がついた。「珍しいものを売ってるな」と思って、「コンビニでもけっこう場所によって売ってるものが違うな」と考えたとたん、ある突拍子もないゲームが頭に浮かんだ。

場所は日本の町ならどこでもいい。最小限、コンビニが各町内にひとつぐらいあることが条件。参加者は人数によって何グループかに分ける。理想としては1グループに三人ぐらいだろうか。それぞれのグループが最低一台ずつずつ車と携帯電話を持っていなければならない。
どこかを「本部」と定め、最初に全部のグループが「本部」に集まる。ここでそれぞれが白紙の紙を一枚渡される。 制限時間は1時間。この1時間の間に各グループは 町に散り、なるべくあまりコンビニで売っていそうもないものを売っているコンビニを探し回り、ひとつだけ珍しいと思う商品を先ほどの紙に書き留める。
1時間後、「本部」に集合した全グループはお互いに書いてきた商品名を交換し、よーいドンでそれを探しに行く。この際の制限時間は町の広さやコンビニの数、参加者の人数などで調整しないといけないだろうが、まあ、三時間ぐらいが適当と思われる。
無事その賞品が買えたら即、「本部」へ急行。最初に本部にたどり着いたグループが優勝である。
ゲームのスタート時間を深夜にした場合、店はコンビニに限定する必要はないかもしれない。深夜営業の店全般が対象でもおもしろいだろう。ポイントはいかに「真夜中に買えそうもない品物」を見つけてくるかである。東京周辺だと深夜でも探せばほとんどなんでも売っているので、かなりおもしろいはずだ。
この「真夜中の買い物競争」、いかにも現代の遊びらしくてよいと思うのだが、いかがなものだろうか? ちなみにうちの近くのコンビニには「パワーリスト」を売っているところが本当にある。

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頭の良くなる薬

1月 15th, 2001 — 2:53am

岡山の病院の入院初日、ぼくは頭痛がひどくて、とりあえず頭痛薬をもらえないかと病棟のナースステーションに頼んでいた。しばらくして看護婦さんが病室に現れ、ぼくに真顔でこう聞いてきた。

「頭、悪いんだって?」
一瞬、耳を疑った。その時にはまだ十代後半だったが、短い人生でもさすがにこれほど面と向かってそんなことを聞かれたことはなかった。
「あ……いや、その……なんていうか、人並みぐらいだと思うんですが……」
「おかしいわね。すごく悪いって聞いたんだけど。」
「あ――そ、そうなんですか。」
ショック!そうか。ぼくってそんなにばかだったのか。知らなかった。たしかまだ血液検査しか受けていないのに、それで分かるぐらいだからよっぽどの馬鹿なのだろう。
看護婦さんはカルテを見ながら、
「ここにそう書いてあるよ。」
落ち込んで待っていると、次に担当の医者がやってきた。
「君だろ、頭悪いの?」
「あ、いや、その……」
「頭、よくなる薬あるよ。」
「本当ですか!?」
正直、そんなすごい薬がもう発明されているなんて知らなかった。
「うん。飲むかね?」
「そりゃもうぜひ。」
これで受験も余裕で通るかもな、と思ってドキドキして薬を待っていたぼくのところに、その日の夕食と一緒に赤い文字で「頭痛薬」と書かれた袋が配られた。頭が良くならなくて残念だったけど、ちょっと安心した。

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不幸の土産

8月 16th, 2000 — 2:33am

故郷が下関で一番困るのはおみやげである。何しろ下関といえばあまりにも有名なのが「ふぐ」。もし下関みやげに「ふぐ」という名前がつかないものを買ってくるとあからさまに疑問に満ちた顔をされてしまう。
絶対に誰も知らないと思うが、実は山口でも名産品に「外郎」を作っている。でも、そんなものをもしおみやげに持って帰ったら当然こういう展開になる:

ぼく「はい、おみやげ。」
友人「えっ?実家に帰ったんだよね。」
ぼく「うん。」
友人「実家、下関だよね?」
ぼく「そうだよ。」
友人「そうだよね。」
ぼく「どうかしたの?」
友人「本当に下関だよね?」
ぼく「うん。」
友人「そう……あっ、おみやげありがとう。」

できれば「ふぐ」を買いたいのは山々なのだが、とにかく下関では「ふぐ」とつくだけで値段が高くなってしまう。それが例えふぐ饅頭でもである。しかも、さすがに「ふぐ」でも、「ふぐ饅頭」で満足する人は少ない。そんな時に救いとなるのが「ふぐ茶漬け」である。これなら虫眼鏡のひとつもあれば実際に肉眼でふぐの身が確認できる。 運が良ければまれに「ふぐ」の味がすることさえある。まあ、もちろんほとんどふぐなんて食べたことはないのでそれが別の魚であっても分からないとは思うのだが。

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比較都市論

8月 11th, 2000 — 2:32am

実家に帰ってきて丸一週間が経過した。明日にはここを旅立つことになる。
東京に長い間住んでいると現代人はみんないつもいらいらして、何かに怒っていて、半分ぐらいの人が 投獄されるべきだと考えがちだが、こっちに帰ってきて町を歩いているとまだまだ世の中捨てたものじゃないなと思えてくる。分かりやすくするために以下に違いを述べてみよう。

【人に道を聞くと】
下関:教えてくれるだけでなく、途中まで案内してもらえる
東京:金品を差し出されて、全速力で反対方向に逃げられる

【食堂に入ると】
下関:威勢のいい「いらっしゃいませ」が聞こえてくる
東京:ぴあが取材に来ているので料理などしている暇はない

【渋滞に割り込む】
下関:互いに手を挙げて礼を交わす
東京:殺し合い

【道で肩がぶつかる】
下関:自然と謝る
東京:殺し合い

【週末の予定】
下関:のんびり買い物
東京:殺し合い

このようにずいぶんと同じ日本国内でも差がある。長い間東京に住んでいて、自分がいかに合理主義で 張りつめた人間になっているのかに気付き、こちらでけっこう反省した。下関支部長大ちゃん以下、「下関からから軍団」(笑)のみなさんと数日を共にして、ゆっくりとマイペースで生きる彼らの 生活に大切なものを思い出させられた下関の一週間だった。

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地方都市娯楽事情

7月 23rd, 2000 — 2:20am

ぼくと同様に地方都市出身者である方には切実に分かる話だと思うのだが、地方都市で娯楽というと、もう市内に二カ所ぐらいしか行くところがない。それは十年以上前に経営が破綻した遊園地か、十歳以上の若者が「待ち合わせ」をする場合、自動的にそこになってしまうデパートのいずれかである。
前者は下関では「マリンランド」という一日の入場者数が従業員数を割る(しかも日曜日に)凄まじい利益率の遊園地だ。
ここのジェットコースターはぎしぎし音をたてて走る上、カーブの時に背筋が寒くなるよう角度で傾くので、本来の主旨とはまったく別の意味で心底怖い。園内には今もって最盛期以来ずっと流れていると思われる「仮面ライダーV3」 のテーマ曲が響き渡り、平気で「バロム1」の人形とかが飾られている。射的は目視できるほどはっきりと的がセメダインで板に糊付けされていて、空気銃から発射されたコルク栓が時速20キロぐらいで中心に直撃しても、 的はピクリとも動かず、コルク栓を跳ね返す。ぼくが小学校の頃に終わったアニメのキャラグッズが賞品陳列棚に未だに鎮座していることがこれを裏付けている。ゲームセンターはまるでそうしなければならないようにスペースインベーダー の立型筐体が未だに現役で稼働していて、他のゲーム機もすべてオープニングの画像が画面に焼き付いている。
ここまで来ると、かえって別の価値があるので、周辺のみなさんはぜひ一度マリンランドにいってみよう。 きっと新鮮な驚きがあなたを待っている。

(その後、マリンランドは残念ながら閉園しました。)

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温泉意識は難しい

7月 19th, 2000 — 2:18am

本日のワンパラは少々変かもしれませんが、それはこれが音声認識で書かれているからです。新し物好きの僕としてはやっと出たMac用のViaVoiceを見逃すことができるはずもなく、やっと面倒臭い現行のワープロ打ちから解放される日が来たのかと喜んで買いに行きました。今、それをインストールし終わって初めて使っているところなのですが、まだあまり学習が住んでいないので認識がかなり甘く、秀正せずに使うとこんな感じになってしまいます。
これはこれで結構面白いので、どのくらい認識できるものののか、今いろいろ実験している最中です。
まず試しにどのくらいの速度で入力が可能なのかやってみました。
今日発売の週刊モーニングから鉄腕があるのセリフを朗読してみます。ただぼく、すごく早く読むのでどの程度ソフトが認識してくれるかは分かりません。やってみます。

鉄腕がある高出トムに、いただき償いをやってやったまったくこんな取材おまえひとりで十分だろうあたる7品種所に当たってくださいよだいたい買値と日本の女の野球なんて差がつき過ぎて記事にならしに夜二日酔いだしさがつくなら付くで面白いじゃないですか美さんも始まってますよあれでに、入ってるじゃないですかすごい日本女子分かってますよなにか間違えだろうじゃない高い塀が遊んでねすいません

さすがにセリフを難しいみたいです。では次に変換効率を見てみる事にしましょう。
有名なCMソングに僕が知っている限りどんなワープロソフトでやっても1階で変換できたことがないフレーズであります。それは「この木なんの木、気になる木」というものです。やってみることにしましょう。
この木何軒気になる気
努力省というところでしょうか。
ここからはいくつかの固有名詞を行っています。たぶんあんまりちゃんと認識してくれないと思うので、皆さん、僕が一体だれの名前を言っているかは当ててみてください。
名前はスタジオの関係のものか、テレビに出ている有名芸能人のものです。

(以下、スタジオ関連)
向こう山隆彦
フライング
で構造
に朝成分
山荘
も部数&カンパニー
最高キャッツ
寿少年
紙に印字場合いくらで印象
と大物がたい

(以下、有名芸能人)
ただ光
SMAP
紙になり隠語
ビートたけし
証やサンマ
ジャンに頭中に
金樹基ずつ

あまり面白いので普通には書けないことを早口でしゃべってみます。どういうように認識されようとそのままアップするつもりです。ズバリ、今の出版界について:

も活躍中の作家の皆さんいた元ちゃんとまともに仕事をしましょうよ何でこの手袋抜いて5作目買い・ダンパほとんど砲術息だろいつのことこのソフト使って毎日3月6日鈍い頭だけ導水に1回くるごとに味わかんないんだかするビルその速く進んで厳しい動物でも読んでないのがいいお肉で下の間見るといけない外道でも下の第1課頼むこの日の自分の書いたもの清書して下してで話し合うろう

いた。すごく早口でしゃべったのに結構認識ちゃってる。しかも言った覚えがないのに「厳しい動物」とか「外道」とかやばい言葉が出ているし。失礼いたしました。それではスタジオetc.よりまた来週!

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馬鹿でも分かる「13日の金曜日」講座

7月 18th, 2000 — 2:16am

昨日、レニーの最新作「フレディvsジェイソン」を紹介したが、どうもそれが公開される前にもうひとつ「ジェイソン」の映画が作られるようだ。こちらはなんと「ジェイソンX」。
事実上の「13日の金曜日」のパート10なのだが、もはや設定がいくところまでいった感がある。なんと舞台は500年後の未来。宇宙ステーションにあるジェイソンの冷凍死体がよみがえり、宇宙ステーションの住民を殺しまくるというまるでファンがシャレで作った番外編のような設定がどうも本当に撮影されたらしい。しかも、こっちはもうすぐアメリカで公開。年末ぐらいには日本でも公開されるのではないだろうか。ショーンカニングハムの本当に怖い演出と、予想外の結末で秀逸だった「13日の金曜日1」などもはや影も形もないこのパート10。
ちなみに知らない人のためにどういう経由でこのシリーズがこんなところまで来てしまったのかを下にまとめておいた。社会勉強の一巻としてノートの隅にでもメモしておいてほしい。

パート1
ちゃんとしたスリラー。ツボを押さえた演出、的を得た脚本。ちなみに勘違いしている人が多いが、1にはまだジェイソンは出てこない。

パート2
ジェイソン初登場。こちらも1ほどでないにしろ、正当派のスリラー。「スプラッター」という映画のジャンルを確立した。

パート3
劇場では3D眼鏡をかけて見る3D作品だった。当時の流行。今のアイマックスシアターから見ると、ぜんぜんちゃちなものだったが、銛がとんでくるシーンは観客全員が避けていた。

パート4
「完結編」と銘打たれていたことから明らかに当初はここで終わらせるはずだったのだと思われる。比較的よくまとまっていて好感が持てる。

パート5
「新たなるはじまり」。 さすがに一回完結編をやってしまったのでそうすぐにジェイソンを生き返らせることもできず、今回はジェイソン不在。模倣犯がジェイソンになりすます。そのせいもあって、史上最悪の出来。 しょうもないシリーズの中でも最低はこの一本で決定。

パート6
「ジェイソンは生きていた!」タイトルまんま。でも、実はおもしろい。1以外では唯一まともな脚本。 4でジェイソンを殺したトミーが再びジェイソンに挑む。

パート7
こっからもうすべてしっちゃかめちゃか。なんと今回はジェイソン対超能力少女。7以降はホラーというよりはコメディーに入れるべき。

パート8
「ジェイソン、マンハッタンへ行く」いいのか?それでいいのか!?

パート9
「ジェイソンの最後」というタイトルだが、もちろんジェイソンは生きている。 今回のジェイソンは肉体から肉体へ乗り移れる霊体。最後には「エルム街」のフレディまで出てきて観客おいてけぼり。もはやなんでもあり。

さて、パート10の宇宙ステーションと 11のフレディとの対決を楽しみにするとしよう。パート12はどうなるのだろう。世界でも救う?

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